【はじめしゃちょーの年収は最大11億200万円!?】手取りと年収推移を公開!

【はじめしゃちょーの年収は最大11億200万円!?】手取りと年収推移を公開!

はじめしゃちょーさんの年収は?どのくらい稼いでいるのか、公開情報と相場からていねいに見ていきます

まずは推定年収から。続いて収入源の内訳手取り年収推移まで具体の式と数字でチェックします!

【驚愕】はじめしゃちょーのリアル年収が判明!

あなたは想像できますか?

約2億5,880万〜

目次

はじめしゃちょーの基本プロフィール

はじめしゃちょー | UUUM(ウーム)

はじめしゃちょー

トップ動画クリエイター

  • 登録者数トップティア
  • 総再生100億回
  • 大規模案件多数
  • 活動開始2016年(チャンネル成長期)
  • 代表作登録者1,600万人超/総再生100億回
  • 所属UUUM

**広告×企業案件**の二大収益を最大化する、国内トップクラスのメガクリエイター

活動ハイライト & 強み
  • 2025年に登録者1,600万人・総再生100億回を突破(出典:UUUM/PRTIMES, 2025-03-25/2023-09-04)
  • 広告×企業案件の二大収益で年間5億円台の中央値を安定維持
  • FCイベントや物販も拡張、案件の単価高止まりで粗利を確保

主な収入源の考察

YouTube広告収益

はじめしゃちょー(hajime) – YouTube
推定収入:YouTube広告収益

約80万〜500万円

詳しい内容

はじめしゃちょーさんの年間推定再生回数は約7億回(中央値)。ここにRPM=300円UUUM取り分20%(個人80%)を掛け合わせると、700,000,000÷1,000×300×0.8=1億6,800万円(中央値)となります。下限は5億6千万回×300×0.8=8,400万円、上限は1.05億回×300×0.8=2億5,200万円のイメージです。RPMはジャンルで変動しますが、エンタメ系で150〜450円程度が一般的(出典:affiliate7, 2025-06-04時点記事参照相場)で、シーズン要因(年末広告単価上昇)や視聴地域構成でもブレます。長尺動画の増加はミッドロールの挿入枠を増やしRPMを押し上げる傾向。さらに過去動画のカタログ消費が大きく、休載中でも底堅い収益が入る構造です。

affiliate7.jp(2025-04-29) — https://affiliate7.jp/youtube/1220/
note(2019-02-11) — https://note.com/mochao/n/n554318a511cb
UUUM 決算資料(2019-08-29) — https://www.uuum.co.jp/wp-content/themes/uuum/assets/docs/ir/ir-news/ir/20190829_%E4%BA%8B%E6%A5%AD%E8%AA%AC%E6%98%8E%E4%BC%9A%E8%B3%87%E6%96%99.pdf

企業案件・CM・タイアップ

推定収入:企業案件・CM・タイアップ

7,680万円~6億4,000万円

詳しい内容

登録者1,600万人規模は案件単価の上限を押し上げます。登録者×1.5〜5円が相場(媒体資料)で、中央値3円とし6本/年実施、取り分80%で1.6e7×3×6×0.8=2億3,040万円上限側5円×8本1.6e7×5×8×0.8=6億4,000万円下限1.5円×4本7,680万円大型ブースタイアップ(例:LED TOKYO展示企画)など、オフライン×動画の複合導線は高単価が通りやすい。案件選別により視聴者の好意度維持コンバージョン期待値が高い案件中心となり、単価高止まりが続きます。実務では使用期間・媒体拡張(X/IGカット出し)で加算が付き、専用撮影追加権利別精算です。
・ポイント

  • 登録者ベース1.5〜5円/人(相場情報)
  • 年5〜8本でも2〜6億円規模が現実的
  • 選別×長期契約単価維持(出典:Media Radar, 2025-05-15/2024-02-21・LED TOKYO PR)

【企業案件・CMの相場】
メディアレーダー(2023-08-23) — https://media-radar.jp/contents/meditsubu/columns4-youtuber_cost/
エクスアイ(2024-03-29) — https://x-i.co.jp/media/youtuber-collabo-cost/

有料ファンクラブ・イベント収益

はじめしゃちょーのファンクラブ | はじメーノ
推定収入:有料ファンクラブ・イベント収益

5,000万円~8,000万円

詳しい内容

FC限定イベント「ハッジーバースデー2025」の開催(2025/2/16)により、会費+イベントの二層収益が確認できます。会員率0.1%1,600万人×0.1%=16,000人)×年会費5,000円×取り分80%で6,400万円が基礎。ここに会場売上・グッズ同梱等で中央値500万円を加算して約6,900万円取り分はプラットフォーム仕様で70%が一般(MCNで低下も)ですが、独自FCや事務所運営の最適化80%相当を想定。上限会員率0.12%+会場寄与増8,000万円下限0.08%やイベント縮小5,000万円会費×継続率が効くため翌期以降の安定装置として作用します。
・ポイント

  • 会員×年会費イベント粘り強い現金収入
  • プラットフォーム取り分は70%目安、MCNで低下の可能性
  • 継続率イベント頻度がレンジを左右(出典:UUUM, 2024-12-24/Coetas, 2025-03-18)

【ファンクラブ・メンバーシップ】
AREUS(2025-03-18) — https://areus.jp/ct/youtube-membership/

グッズ・ブランド連動

満員御礼記念で新作追加! はじめしゃちょーの「はフェ」グッズが期間限定で通販スタート | UUUM(ウーム)
推定収入:グッズ・ブランド連動

2,800万円~7,000万円

詳しい内容

登録者規模から年間売上8,000万円(中央値)を置き、粗利35%取り分80%で0.8億×0.35×0.8=4,480万円下限売上6,000万円2,800万円上限1.25億円7,000万円物理在庫原価・在庫リスクで粗利が割れやすい一方、数量×限定性完売弾を作れるのが強み。コラボアパレルカプセルトイ単価上振れEC直販イベント物販二毛作回転率が上がります。受注生産オンデマンドを織り交ぜると在庫圧縮が進み、利益率は中期で改善します。
・ポイント

  • 数量×限定性単価引き上げ
  • 在庫・返品の管理で粗利がブレる
  • 直販とイベントの二毛作回転率向上(出典:UP-T, 2025-08-05)

【グッズ・物販の利益率】
UP-T(2025-08-05) — https://up-t.jp/news/1599

その他付帯収益(サブチャンネル広告など)

はじめしゃちょー2 (hajime) – YouTube
推定収入:その他付帯収益(サブチャンネル広告など)

2,000万円~6,000万円

詳しい内容

サブチャンネル「はじめしゃちょー2」は登録者300万人規模(2024-12-23時点 UUUM発表)で、広告収益の裾野が厚い。ライブ配信におけるSuper Chat広告に比べ寄与は限定的ながら、大規模配信時単発上振れが期待できます。中央値3,800万円サブ広告3,000万円+投げ銭・各種分配800万円のイメージ。上限6,000万円年内の配信強化大型コラボで想定、下限2,000万円配信頻度減RPM低下を見込むケース。YouTubeの推定収益表示は分配後である点も整合的です。

【協業実績(大型イベント・事例)】
PR TIMES(2025-06-09) — https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000411.000030501.html

推定年収はズバリ〇億円!その内訳とは

分けて見た数字を合算し、総額を示します。

はじめしゃちょーさんの推定年収(合計)

68,040万円

※年ごとの活動量・案件数・配分により変動します。

割合で見ると“何が太いか”が分かります。ラベルをタップして、金額と比率をチェックしてください。

合計(中央値)
収益項目下限中央値上限

内訳の中央値は広告1億6,800万円+企業案件2億3,040万円+FC/イベント6,900万円+グッズ4,480万円+その他3,800万円=5億5,020万円完全一致です。

高いか低いか、ぜひ感覚で投票を! →

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あなたの想像より高い?低い?

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衝撃の「手取り」額はいくら?
税金と経費のリアル

ファン

こんなに稼いでるなら、とんでもない手取りがあるはず!

と思うかもしれませんが、実はそう単純ではありません。ここから、「分配の仕組み」と「税金」が大きく関わってきます。

「額面」と「手取り」の壁

マネジメント25%控除所得税33%復興特別所得税2.1%住民税10%の順に差し引き、下限約1億930万円〜上限約4億6,537万円。案件や再生の波で税前は大きく変動しますが、税後の可処分固定費管理と投資配分がカギです。

手取りの筆算(下限ケース)

  • 個人取り分 合計25880
  • マネジメント 25%6470
  • 課税対象(概算)19410
  • 所得税(目安 (例:33% or 41%))6405
  • 復興特別所得税(所得税×2.1%)134
  • 住民税(10%)1941
  • 手取り(概算)10930

手取りの筆算(上限ケース)

  • 個人取り分 合計110200
  • マネジメント 25%27550
  • 課税対象(概算)82650
  • 所得税(目安 (例:33% or 41%))27275
  • 復興特別所得税(所得税×2.1%)573
  • 住民税(10%)8265
  • 手取り(概算)46537

これはあくまで大まかな試算であり、実際の契約内容、経費、個人の所得控除や扶養家族の状況などによって大きく変動します。

日本人平均と比較しよう!

国税庁の平均年収と見比べると、規模感が直感的に分かります。

タブで“手取り”と“個人取り分”を切り替えてみてください!

はじめしゃちょーの年収推移

2023年の総再生100億回突破(PRTIMES, 2023-09-04)が象徴する規模の経済が効き、2025年は登録者1,600万人(UUUM, 2025-03-25)で高水準を継続

  • 2023年に総再生100億回達成で広告基盤が一段階上昇
  • 2024–2025年は案件選別単価維持、売上は高水準横ばい
  • FC・イベントが非広告収入を下支え
  • サブチャンネル広告で裾野が広い
  • 為替と広告市況で±10〜20%の振れ

各収入源別推定売上推移 (2020年~2024年)

スクロールできます
合計(中央値・万円)メモ(出来事/要因)
201620,000チャンネル拡大期、収益基盤の確立
201724,700再生増で広告収益が安定成長
201829,500案件単価上昇・複数チャンネル本格化
201933,500登録者700万人(推定)で高収益期へ
202039,500案件・グッズ本格化、FC開始(推定)
202146,500登録者1,000万人(推定)突破
202252,000収益最大化、案件選別で単価高止まり
202356,500FC寄与増で高水準維持
202455,020案件比率高止まり、イベント寄与
202555,0202024年と同水準を維持(推定)

今後、年収は上がると思いますか?


ぜひ下のアンケートで教えてください!

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【質問】今後の年収は?
上がる?下がる?

50% VS 50%

まとめ

  • 推定年収:2億5,880万〜11億200万(中央値5億5,020万)
  • 最大の収入源:企業案件(中央値2億3,040万)と広告(1億6,800万)
  • 手取り概算:1億930万〜4億6,537万(マネジ25%・税控除後)
  • 年収推移は高水準横ばい、案件単価とFC継続率がカギ
  • 物販・イベントは在庫/頻度管理で伸びしろ

トップ層の中でも広告×案件の二重構造が強固。

規模の経済選別戦略で来期も高水準キープが見込まれます。

よくある疑問はここで解決。3つに絞って簡潔にまとめました。

FAQ(この記事の要点)

はじめしゃちょーの推定年収は?

2億5,880万円11億200万円です(年によって変動)。

一番大きい収入源は?

企業案件・CMYouTube広告収益が柱。好調年はFC・イベントグッズの寄与も増えます。

手取りはどのくらい?

概算で1億930万〜4億6,537万を目安にしています(手数料・経費・税の想定込み)。

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